〝みんな、そのままが素敵〟というメッセージを伝え続けています。

2000年より、会社員生活を続けながらシンガーソングライターsaccoとして、作詩作曲・弾き語り・イベント活動を続けています。途中に産休・育休などを取りながら、もうすぐ100回目のライブを迎えます。自分の意志と、たくさんの人の支えがあって歌を続けることができ、歌は私の人生の一部となりました。自分に勇気とエネルギーを与えてくれた音楽に感謝し、歌を通じてもらった勇気をたくさんの人に分けてあげられるような歌い手でありたいと思います。

 sacco・伏見聡子

サコ・ふしみさとこ

生年月日: 1973年2月6日
出身地: 兵庫県明石産、北海道岩見沢育ち

 

人生には、歌と笑顔と勇気を!

歌って、笑って、寄り道して、迷いながら生きている。

仕事も子育ても大好き。そして、いつでも歌がある。

 

大切にしていること

生きものの個性

 

好きな本

アルケミスト〟〝星の王子さま〝月の癒し

 

好きな言葉

〝いまを生きる〟〝どっちも大事〟〝やったもんがち〟


 

2ndアルバム「Delicious Life」は全7曲試聴ページ

 

Life/Being Happy/メッセージ/ごえんチョコ/寄り道/永遠に/Birth


【寄付支援】

1998年に企業の社会貢献推進を担当し、右も左もわからない私が最初に出会った団体が、難民を助ける会(AAR)でした。柳瀬事務局長(当時)のお話はとても衝撃的で、自分に何ができるか?企業に何ができるか?の両軸について深く考えるきっかけをいただきました。地雷撤去活動の支援につながるシリーズ絵本〝地雷ではなく花をください〟を購入し、社内イントラネットを活用して社員にも活動紹介や購入方法を呼びかけることで協力の環を広げました。路上で歌い始めてからは「自分が一番楽しいこと=音楽で得た利益は社会に還元する」ことを決め、微力ながら年末の寄付などに参加しています。

 

2012年、セカンドアルバムの売り上げを寄付した際、AARのホームページにてご紹介いただきました。お届けした寄付は、パキスタンの小学校に図書室をつくる活動に充てていただきました。

CDの売上を世界の子どもたちへ 


【音楽活動暦】

4才〜 クラシックピアノをはじめる

15才〜 ドラムをはじめる。女性バンドを結成し、パールなどをコピーする

18才〜 社会人バンド結成。キーボード・コーラスを担当する

24才〜 プロ志向のバンド結成するも、2年で解散

26才〜 歌いたい気持ちを抑えきれずギターを買いに走り、ソロ活動をはじめる

 

27才、2000年春。はじめてのライブは新宿西口公園。

 

2000年夏。渋谷アピアにて月1ライブをはじめる。

2003年秋、ファーストアルバム「Delicious Works」制作

2004年〜、川崎市「いつでも誰でもコンサート」出演開始

渋谷アピア/四谷天窓comfort/日吉nap など首都圏のライブハウスに多数出演

2011年春、子育て中でも参加しやすい昼間のイベントを企画

Sunday Afternoon Fever Vol.1 では、コント・芝居・歌のあるイベントに

2011年冬、Sunday Afternoon Fever Vol.2 では、マジックショーや多様性解説劇を企画

2012年夏、セカンドアルバム「Delicious Life」制作

2012年〜、キャンドルライブ、古民家ライブ、食育の音楽室、IKEMEN☆NIGHTなど

企画ライブ・イベント多数

2014年秋、クラシックピアノ&ポップス虹のハーモニー Mashmalow Concert 出演


はじめての作詩作曲「もう苦しまなくていいよ」15才、のちにタイトル変更「さよならの気持ち」

はじめて発表した曲「時」18才


 sacco 1stアルバム「DeliciousWorks」全11曲

 

iTunesよりご購入いただけます。

または

こちらよりご購入いただけます。

 一括ダウンロード:アルバム1,000円

 1曲ずつ(100円)でもご購入いただけます。

 

 

sacco 2ndアルバム「Delicious Life」全7曲


 こちらより全曲視聴いただけます。

 

 ライブにて販売:アルバム1,000円

 売上の10%を難民を助ける会の活動に寄付します。